ユースケース /
自動化ワークフローにおすすめのAI
アプリ同士をつないで、繰り返しの作業はAIに任せる。トリガー、agent、つなぎのコードまで。
おすすめ
1. n8n
AI agentノードを備えたオープンソースのワークフロー自動化。無料でself-hostもクラウドも可。
ひとこと: builderの一番のおすすめ。AI agentノードがあり、必要ならコードも書けて、無料でself-hostできます。
2. Make
数千のアプリをまたぐ複数ステップのシナリオを組める、ビジュアルなノーコード自動化ツール。
ひとこと: 分岐の多い複雑なフローを組むなら一番のビジュアルキャンバス。タスクあたりの料金はZapierより安め。
3. Zapier
連携数が最も多いノーコード自動化プラットフォーム。AIステップやagentにも対応。
ひとこと: 対応アプリの数が最多で、セットアップも一番簡単。ただし処理量が多いと料金がすぐ上がるので、その場合は避けましょう。
4. Claude Code
Anthropicの、ターミナルで動くagentic codingツール。
ひとこと: ノーコードで限界が来たら、代わりにスクリプトやwebhookハンドラを書いてもらいましょう。
5. Manus
Webを操作して複数ステップのタスクをこなす汎用の自律型agent。
ひとこと: 単発の複数ステップのWebタスク向け。スケジュール実行する信頼性の高いワークフローの代わりにはなりません。
おすすめは編集部の判断で、掲載料は受け取っていません。料金や機能はよく変わるので、各ツールの公式サイトで確認してください。